本日は島根県松江市で開催されるまつえレディースハーフマラソンについて、ご紹介いたします。
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大会概要
開催地・開催日
| 大会名 | まつえレディースハーフマラソン |
|---|---|
| 開催地 | 島根県松江市 |
| 開催日 |
|
| 公式サイト | https://www.matsue-ladies-half.com/index.html |
種目・参加料・制限時間
| 種目 | 参加料 | 制限時間 |
|---|---|---|
| ハーフ 女子のみ |
5,500円 | 150分 |
| 10km |
|
85分 |
| 2.6km |
|
– |
| 1.0km | 小学生 1,500円 |
– |
エントリー期間
| 2026年 | 2025年10月23日(木) ~ 2026年1月29日(木) |
|---|---|
| 2025年 | 2024年10月23日(水)9:00 ~ 2025年1月15日(水) |
出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!
プチ情報
2025年
- 国内で最も古い歴史ある女子のハーフマラソンです。この他にも、10kmやジョギングの部等があり、初心者から上級者まで男女幅広く楽しめます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
2024年
- スタートから先頭で勝負し、積極的なレースを展開する走りに元気をもらいました!前半は強風でなかなかペースを上げられない状況でも、大学のスピードランナーたちとレースを引っ張る姿がかっこよかったです!
- 強風かつ風向きも様々で、他の選手が落ちていく中でも粘り強さを発揮し、しっかりと戦うことのできる力を感じました!
2023年
- まつえレディースハーフマラソン、10kmに参加してきました!たった1秒、でも意味は全然違う。10kmを40分切りしました!!これでずっと言えます。後世まで言い伝えます。松江でのトップ選手達の熱い走り、やる気をもらいました。5km地点での仲間達の応援!助かりました!今日はスタートまで誰にも会わなかったので、励まされました!レース後にゴミ拾いされてるランナーさん見かけました。松江ランナー素敵やん。それって素敵やん。
- 第44回まつえレディースハーフマラソン兼第26回日本学生女子ハーフマラソン選手権!朝は霜が降りるほど寒かったですが、陽がさして暖かい天候の中、松江城正門前をスタート・ゴール地点に開催されました。それにしても、ハーフマラソンの選手も、10キロコースの選手も、凄い勢いでスタート!トップでゴールする選手のスピードは間近で見ていて素晴らしいです。どうやったらあんなに走れるのでしょうか。「細かすぎる解説」でお馴染みの増田明美さんも県民会館の表彰式でお見かけしました。
- 気持ち良い晴天の下、「まつえレディースハーフマラソン」が開催され、春の松江を1,400人のランナーのみなさんに駆け抜けていただきました!ハーフマラソンで優勝された、パナソニック女子陸上競技部・中村優希選手、おめでとうございます!
- 3年間コロナの影響で開催されなかった久しぶりの大会。大学女子ハーフマラソン大会を兼ねています。私はのんびりジョギングの部に参加。良い天気で走りを楽しんだあと、全国レベルの選手の走りを観戦しました!
2022年
- 3月20日(日)開催予定の第43回大会は中止になりました。参加料はクオカードで全額返金されます。参加賞とともに、大会参加賞も送付されます。
2021年以前
- 2021年のまつえレディースハーフマラソンは2年連続で中止決定です。
- フジテレビで「まつえレディースハーフマラソン」が放送されているのだけれど、オープンニング曲がSTU48の「風を待つ」でして、めちゃくちゃ目が冷めました。瀬戸内ではない、松江の番組なのに使われているのはいい曲だから仕方ない。
- 2019年大会は大東文化大学の鈴木優花選手(1時間11分26秒)が優勝!最後のスピリットがすごかったなぁ。2位は名城大学の加世田梨花選手(1時間11分28秒)、3位は松山大の田川友貴選手でした。鈴木優花選手と加世田梨花選手の差は2秒でした!
- 沿道の応援が力になりました。
- 1997年のレースは伝説だった。Qちゃんがスタートから独走!そのまま優勝しました。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!