本日は福岡県那珂川市で開催される五ケ山・背振クロストレイルについて、ご紹介いたします。

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大会概要

開催地・開催日


大会名 五ケ山・背振クロストレイル
※背振 = せふり
開催地 福岡県那珂川市
開催日
  • 第6回:2026年3月7日(土)・8日(日)
  • 第5回:2025年3月9日(日)
  • 第4回:2024年3月10日(日)
  • 第3回:2023年3月12日(日)
  • 第2回:2022年3月13日(日)
公式サイト https://universal-field.com/event/gsct/

種目・参加料・制限時間

種目 参加料 制限時間
ダブル
64km
累積標高
4400m
9,000円 8時間
シングル
32km
累積標高
2200m
9,000円 8時間
ショート
12km
累積標高
670m
4,000円 3時間

エントリー期間

2026年 2025年11月5日(水) ~ 2026年2月7日(土)
2025年 2024年11月1日(金)12:00 ~ 2025年2月8日(土)

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

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プチ情報

2026年

  • 開催場所福岡県那珂川市、福岡市、佐賀県吉野ヶ里町に跨る地域
  • 会場五ケ山クロスベース特設会場(〒811-1234 福岡県那珂川市大字五ケ山1397-46)
  • コース
    ショート … 距離 12km/累積標高 670m 制限時間 3時間
    シングル … 距離 32km/累積標高 2,200m 制限時間 8時間
    ダブル … 距離 64km/累積標高 4,400m 制限時間 8時間

2024年

  • 初めて走るコースだったのでゴールまで辿り着けるか心配でしたが、想像していたよりも楽しくてきつい坂も最高でした!ワクワクする大会でした!来年はタイムをもっと縮めたいです!32km/累積標高約2,000m!
  • 3月10日に福岡県那珂川市にて4回目となる「五ケ山・背振クロストレイル」を開催しました。五ケ山ダムの堤体がスタートとなり背振山系がコースとなる大会では、那珂川市の南畑地区の皆さん、福岡県早良区の皆さんにご協力いただきエイドやふるまい食を楽しむ事も大会の特徴でもあります。ゴール後の猪肉を使った猪汁も絶品でした。

2023年

  • 第3回五ケ山・脊振クロストレイル!福岡県那珂川市にある五ケ山クロスを大会会場としたトレイルランニング大会を3月12日に開催し無事に終えることが出来ました。大会開催にご協力いただきました地域の皆さん、ご参加いただいた選手の皆さん、運営をお手伝いいただいたスタッフの皆さん、ご協賛いただいた企業の皆さん、本当にありがとうございました。自然豊かな五ケ山に大会以外でも遊びに来ていただけたら嬉しいです。第4回開催は2024年3月10日の開催予定です!また、9月には「五ケ山・脊振スパイラルトレイル」も開催予定ですのでご参加をお待ちしてます!
  • 五ヶ山脊振クロストレイル(第3回)!ダブル部門7人出走!完走3人!全国一完走が難しいミドルレースに出場してきました!(自分が勝手に思ってるだけです。)去年末辺りから練習が満足に出来ておらず、身体状況的に完走は難しいかなーと思ってました。案の定一周目は去年より15分遅く通過。この時点で完走に黄色信号!それでも事前に考えた戦略とDNFになりたくない意地が自分を支えてくれてA4の関門を5分前に通過!しかしA5の関門時間は去年より15分早まってて、今のペースでは関門アウトになってしまう。関門が危ない事を伝えると同調し、二人でパックになってペースを上げることに成功し、A5の関門も5分前に通過!そのまま一緒にゴールまで!優しい方なので2番を譲ってもらいました!現時点での最善の走りをしても、関門時間まで後5分……少しでもミスがあったらDNFでした!
  • 去年のタイムを30分縮めるつもりが、逆に30分かかって、6時間37分でゴール!五ケ山クロストレイル。シングル部門!距離:約32km 累積標高:約2,000m!まともにトレイルランしたのは最初の8kmぐらい。あとは走ったり歩いたりのトレイルハイキングでした!全体的に下りがエグくて、ヤバかった。幸いトレランシューのおかげで滑らずに助かりました!去年はランシューでよく転ばんかったな!後半の下りは倒れた木をまたいだり、くぐったり。まるで五ケ山障害物レース!チャリで五ケ山クロスベースに来た影響はほとんどなかったけど、とにかく気管支炎で走れない日が長く続き、あきらかに走り込み不足の体力不足でした!

2020年

  • 12/6(日)「第1回五ケ山・脊振クロストレイル」では、上田瑠偉選手がタイム2時間58分49秒でゴールし、優勝しました!今回も、累積標高約2200m、距離約32kmというコースを3時間切って走りきるという驚異的なタイムを記録しました。
  • 寒いから靴にするかルナサンにするか迷った末ルナサンに決定。標高高いし‥でも結果問題なし濡れるところもほとんどなく、ちょっと舗装道路が多かったかなと言う感じ。気持ち前方からのスタートだったけど、15キロ地点からピクピクと釣リだし、登りは恐る恐る、でも下りは走れるというなんか良いのか悪いのか、特殊な足のようで登りはたくさん抜いてもらい、下りは少し譲ってもらい、まあまあ気分よく走れました。
  • 14ヶ月ぶりのトレイルレース。12月の山は終始寒い。捻挫、練習してない、体重増…完走出来ないのを承知でゲートに並ぶ。スタートは、なかなか珍しいダムの上。スタートして間もなく8時間制限であることを知り、”イケるんじゃないか?”とよぎる。


最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!